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小さな文字でリンクしてあるのは各メンバーの造作物です
暇だったら覗いてやって下さい!




・akkky

暗所保存の歌担当。
その歌声は伸びやかで太く、まさに「カッコいい漢」の一言に尽きる。誠実な性格も手伝ってか、
何人ものカワイ子ちゃんを魅了したとかしないとか。
最近就職が決まり、ようやく社会人一年生としてのスタートを切った。
午前二時を過ぎるとエロ方向へ豹変することから「午前二時の男」と呼ばれ恐れられている。
弱点はゴキブリらしい。







・K

ギター担当。
ほぼ全曲の作詞作曲を手がける。作曲は携帯の着メロ作成機能で行う変態。
しかし彼の発想力は常軌を逸しており、メンバーもただただ驚くばかりである。
現在彼は大学院に進学しており、思いのほかインテリ方向の道を歩んでいる。
しかしその一挙手一投足には、そこはかとなく不審な匂いが漂っている。
「天才と馬鹿は紙一重」という言葉を、彼ほど体現している人間はおるまい。
VAN HALENやDREAM THEATERなどを好んで聴く。
暗所保存の創生メンバーである。



・130

ドラム担当。
SEX MACHINEGUNSに多大なる影響を受けている。
現在、彼は長崎へ帰郷した後、勉学に勉学を重ね見事公務員試験に合格。
今は日々鍛錬に勤しむ毎日であるらしい。
ちなみに、130は(ひさお)と読むのであしからず。
K氏と並んで、暗所保存の創生メンバーである。
好きな言葉は「どんまい俺」「負けるな青春」
目指すは「小顔のマッチョメン」らしい。






・網江君

ベース担当。
元々は(今も)ギタリストで、エリック・クラプトンを神と崇めているブルースプレイヤー。
上記の3人からの要請と、本人の興味もあり、ベーシストとして加入。
最初のライブ後、知人に「ベースの方が上手いんやない」と言われちょっとヘコんだ。
が、ベースの面白さにも気づき始めたらしく、「ベーシスト兼ギタリスト」という役割にも
あまり違和感を感じなくなってきたらしい。

たまに降りてくるはずの「笑いの神」は、最近akkkyに持っていかれ気味である。