![]() | 130年鑑 |
1980年(0歳) | 6月20日 出る。 家族構成:父・母・姉・兄 |
1984年(4歳) | クリスマスプレゼントでサッカーボールをサンタに貰う。 しかし一週間ももたずに失くす。 車に軽くハネられる。 |
1985年(5歳) | 長崎市から佐世保市に移住する。 小さいお店でもらったプラモデルを宝物にする。 いつの間にか失くす。 数字に0をかけると何でも0になると知る。 花高幼稚園に入園。 |
1986年(6歳) | 幼稚園の学芸会で「こぶとりじいさん」の「じいさん」役に抜擢。 兄・姉の目を気にしながら役をこなす リレーのアンカーをする。見事に一位でゴールイン。 |
1987年(7歳) | 花高小学校に入学。 プール授業の終わりに担任(女)のセミヌードを見て衝撃をおぼえる。 |
1988年(8歳) | 初恋の年。習字を習い始める。 母親に「コンドームて何?」と問う。返答無し。 学校のシューズを誰かに隠される。 |
1989年(9歳) | 担任(女)を「お母さん」と呼び大笑いされる。 |
1990年(10歳) | 担任に恵まれる。最高の先生。 |
1991年(11歳) | ハンドボールを始める。体力がないからキーパーになる。 練習でワザと股間に向かってシュートされ、軽いイジメにあう。 初めてCDを買う。とんねるずの「情けねぇ」 |
1992年(12歳) | ハンドボールで全国大会出場。ベスト16。 姉の影響で「大黒摩季」を聴く。ハマる。 自分が太っていることに気づきはじめる。 |
1993年(13歳) | 早岐中学校に入学。少人数塾に通いだす。 行きつけの床屋に「カリアゲ」にするよう頼んだところ、何故か「ツーブロック」にされる。クラスの笑いものになる。 |
1994年(14歳) | 担任に恵まれず。 |
1995年(15歳) | 大村市へ引っ越す。 転校するが校則で坊主頭にされる。 友達できず。 |
1996年(16歳) | 長崎日本大学高等学校に入学。 勉強しか許されないクラスに入り、後悔する。 以後3年間同じ担任で高校生活を過ごす。 |
1997年(17歳) | ひたすら無理矢理勉強させられ続ける。 sex MACHINEGUNSと出会う。電撃がはしる。以後130自身の音楽の原点となる。 |
1998年(18歳) | 母校が甲子園出場する。勉強一筋の方針の為、応援に参加できず。 浪人決定と同時に原付免許を取得。 |
1999年(19歳) | 浪人形の館「北九州予備校 長崎校」に通わせてもらう。 ひたすら勉強する。 お金を貯めてアコギを買う。お遊び程度に「ゆず」をコピーする。そう長く続かずホコリを被らせる。 予備校に向かう途中、車と衝突。怪我はなかったが、そのとき乗っていた原付は大破。 北九州大学に合格する。 |
2000年(20歳) | 大学生活突入。一人暮らしをさせてもらう。 MACHINEGUNSのドラムに憧れ、軽音サークルに入りドラムを1から始める。師匠は同サークルの「MOCHA」のススムさん。 勉強を忘れ、ドラムとバイトに没頭する。 網江君と出会う。このときからオジサン。 akkkyと出会う。暑苦しくメタルについて語られる。 網江君と一回だけコピーバンドを組む。 初めてMAHINEGUNSのライブを味わう。「これがライブだ!」と感動する。 |
2001年(21歳) | 新入生のKが同サークルにはいる。当時ガリガリで長髪でサングラスな彼を「ヤバイ奴」と感じる。 Kといくつかバンドを組み、楽しむ。 大学祭で念願のsex MACHINEGUNSのコピーをする。 akkkyに「HI PRESSURE」のメンバーにならないかと要請があり「頑張ろう!」と思い一回音合わせするが、それ以降一切の音沙汰無し。後日akkkyに聞いてみると「クビ」になってた。 |
2002年(22歳) | タバコを吸いはじめる。 原付でよそ見運転し、停止中のタクシーに突っ込む。左中、小指を骨折。 「暗所保存」を結成し、活動を始める。 |
2003年(23歳) | 悲願のドラムセット購入。 現在に至る。 |